Joma
2013年、代官山 AIR にて DJ のキャリアをスタート。HIPHOP や Reggae を軸に Harlem や The Bridge Yokohama などでレギュラー DJ として活躍する。コロナ禍で DJ 活動を休止するも、レイブパーティーで体験した Techno music の深度と没入感に強く影響を受け、2022年より DJ として再始動。
ディープでありながらも、さりげないギミック性と身体性のあるグルーブを重視したミックスを特徴とし、フロアの時間感覚を緩やかに歪ませていく。
2024年より Techno/House を横断する都市化型パーティー Night Trip、音を聴くことに重きを置いた Listening party、Day Trip を始動。音を通じた「Trip」をテーマに東京の深層を揺らしている。